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【深刻ではない】仕事辞める癖は直せるし、恥ずべきことではない

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仕事辞める癖ついてるけど、今後も辞めそうで心配。。。

この記事では上記のような疑問を解決します

この記事の想定読者
  • 仕事辞める癖がついて今後心配な人
  • 仕事辞める癖を直したい人
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私(@Gorilancer)は新卒で就職してから2年間で2社経験して、3年目の今は弱小個人事業主として働いています。笑

目次

【結論】仕事辞める癖は仕方ない

結論、仕事を辞める癖は仕方ないです。

それを受け入れていく覚悟が必要だと思います。

実際仕事を辞めてもなんとかなります。

とはいえ、ただ逃げるというのはその癖が悪い方向に進みます。
その癖を良い方向に活用するのが得策です。

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実際、私も飽き性ですし、辞める癖というのは持ち合わせています。

仕事辞める理由を考え、癖を把握する

仕事を辞める理由はなんでしょうか。

  • 人間関係がうまくいかない
  • お客様との接触が苦手
  • ただ、飽きる
  • 仕事量が多い

様々あると思います。

ただ、何度か転職している人なら、自身の辞める際の癖がなんとなくはあるはずです。

ですので、その癖を把握することが第一歩です。

その癖を周りは逃げてるだけだと言うかもしれません。

ただ、そう言われても逃げてしまうものは仕方ありません。

ですので、その癖を把握し、そこから逃げても大丈夫な自身の働き方を考えることが大事です。

仕事辞める癖が悪いという価値観を捨てる

仕事を辞める癖って言葉はマイナスなイメージが浸透しています。

ただ、確実に、続かない要因があってそこに対してアプローチできていないがためになんども転職を繰り返してしまうのだと思います。

ですので、仕事を辞める癖→様々なことにチャレンジできる。

このようにプラスに働くものとして捉えることをお勧めします。

【1つの個性】仕事辞める癖は逃げではない

前項でも触れましたが、仕事を辞める癖はある意味で1つの個性であります。

転職に悩める人たちのイラスト

癖をプラスに捉えれば、個性に変わり、どう働くのが自分に向いているのかを見つけていくこともできます。

何度転職しても大丈夫です。

いつか、これだと思える仕事に出会えるまで、諦めず仕事を転々としてみるのも手です。

最初は批判していた人たちも、最終的に素晴らしいと思える仕事を見つけたら、手のひらを返すように褒めてくれるでしょう。

周りの意見や会社の意見はあくまでも外部の意見。

あなたのことを本気で考えてくれているかはわからないです。

仕事辞める癖があってもどうにかなる

仕事を辞める癖があってもどうにかなるんです。

ただ、注意して欲しいのは辞める癖の問題を洗い出すこと。

そして、次の転職では、それをクリアして挑戦すると言う意味での転職と捉えましょう。

誰かに理解されるのは、結果が出た時です。

なので、ただ漠然とした悩みを抱えたまま仕事を転々としていると、その辞める癖はマイナスに働いてしまう。

そうではなく、辞める癖をプラスに働きかけることでいつか自分に向いている仕事を見つけることです。

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この記事を書いた人

●就活、転職、自営業経験者として働き方について発信中。暮らしについても。「一人一人が生き方をデザインできるように」を第一にサイト運営しています。
【経歴】証券会社▶自営業▶︎保育士

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