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【真実は…】リクナビNEXT(ネクスト)の求人はブラックばかりか?

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リクナビNEXTの求人ってブラックばかりなの?

この記事では上記のような疑問を解決します

この記事の想定読者
  • リクナビNEXTはブラックばかりなのか知りたい人
  • リクナビNEXTを使おうか迷っている人
  • リクナビNEXTを使いこなしたい人
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私(@Gorilancer)もリクナビNEXTに登録して、最初はブラックばかりじゃん。と思いました。笑

リクナビNEXTをとりあえずチェックしてみる。

目次

リクナビNEXT(ネクスト)はブラックばかりは本当?

ここではリクナビNEXTがブラックばかりなのか触れていきます。

●リクナビNEXTはブラックばかりと感じてしまう

結論、ブラックも存在しています。

おそらく登録したばかりは、急にオファー等のメールが届いたりします。

また、どういう企業を調べようか迷いながら、見ることになると思います。

リクナビNEXTは求人数も多いため、ブラック企業に出会う確率が上がる可能性は否めません。

次に、ブラック企業と出会わないためにも、リクナビNEXTのデメリットとメリットについて触れていきます。

●リクナビNEXTの悪い評判(デメリット)

私の経験と口コミなども調べた上で出したデメリットについて触れます。

デメリットイラスト

以下がデメリットです。

  • 取り扱い企業がブラックばかり?
  • 求人の質が低い?
  • スカウトメールが多い
  • 書類選考で落とされてしまう

結果的に求人数が多いため、求人の質は全体的には下がるのは避けられません。

また、スカウトメールが頻繁に届きますが、それが鬱陶しかったりもします。

そのスカウトメールに気軽に応募ができますが書類選考であっさり落とされてしまうことも。

●リクナビNEXTの良い評判 (メリット)

私の経験と口コミなども調べた上で出したメリットについて触れます。

メリットイラスト

以下がメリットです。

  • 地方の求人もある
  • やはり求人数が圧倒的
  • 職務経歴書のフォーマットが便利
  • 求人のイメージがしやすい

結局求人数が多いのはキャリアの幅が広がるので、メリットになります。

また地方の求人も他社と比べて多いのも利点ですね。

あと、求人サイトには取材記事や、動画等があり企業のイメージをしやすい工夫もされています。

ただ、一番のメリットは職務経歴書のフォーマットが使えることです。

ゴリランのアイコン画像ゴリラン

キャリアの棚卸しもできますし、初めて転職する人なんかは特に便利な機能です。

【結論】リクナビNEXT(ネクスト)はブラックばかりではない(理由も)

結論、求人数が多いことで、求人全体のパイが増えてしまうことがブラックと言われる所以だと思いました。

理由としてはこんなところでしょうか。

  • 圧倒的な求人数により、ブラックな企業も存在
  • 企業側もまずリクナビネクストに登録するので、様々な企業が存在
  • オファーや面談確約メールが多いが、確実に内定がもらえるものではない

オファーや面談確約メールについては、少し嬉しくなりますよね。

しかしこれは、一定の条件に当てはまった人に一斉送信しているので、単なるDMぐらいに捉えておくのが吉です。

リクナビNEXTは求人数も多いので、ブラックかどうかは見極めながら活用すれば良いサービスと言えます。

リクナビNEXT(ネクスト)を利用する際の活用法(ブラックばかりと言わせない)

リクナビNEXTで活用して欲しい機能を紹介します。

大切イラスト

●求人検索機能

求人数が多いので、やはり正確に検索して、自分のマッチした企業を探す力が必要です。

また、リクナビNEXTは細かく検索できるような仕様になっているので、使いこなしてほしい部分ですね。

●職務経歴書フォーマット

先ほども触れましたが、絶対に使ってほしいです。

無料で使えますので、登録したら確実に、活用すべきサービスと思っています。

こんなこと言うと怒られそうですが、、、(誰にだ、、、)

ゴリランのアイコン画像ゴリラン

私はこれ目当てで登録しました。笑

●グッドポイント診断

リクナビNEXTは診断コンテンツあります。

自己分析に活用できるサービスですね。

少し時間はかかりますが、無料なのにかなり本格的です。社交性、決断力、柔軟性など18種類の特性から、自分の強みを見つけられます。

●転職エージェントとの併用

結論、ここに行き着きますね。笑

やはり、非公開求人の扱いや、年収交渉から、様々なフォローを無料でしてくれるので転職エージェントとの併用は鍵を握るような気はします。

リクナビNEXT(ネクスト)と合わせて使いたいサービス(ブラックばかりと思うなら)

リクナビNEXTを使うなら様々なサービスと合わせて使うのが無難でしょう。

転職は計画的にイラスト

以下で、記事のリンクを貼っておきますので、気になる方はチェックしてみてください。

●自己分析サービス

●口コミサイト

●転職エージェント

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この記事を書いた人

●就活、転職、自営業経験者として働き方について発信中。暮らしについても。「一人一人が生き方をデザインできるように」を第一にサイト運営しています。
【経歴】証券会社▶自営業▶︎保育士

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